豆腐の仕事もいよいよ本格始動できそうな悪寒になってまいりました。
今までは自作ツールを使う予定だったので『待ち』の状態だったわけだが、
メタセコで作れるデータ仕様になったのでいよいよ動き出したっちょよ。
実際に触ってみてわかったけど、メタセコノーライセンスVerでも望む機能は実現できそうだわ。
ていうか当初考えてた1ドットずつ色をつけてく方法は内部のドットが見えなくなるので使えないのがわかった。
やはり3Dには3Dの作画方法があって、2Dの作画方法で3Dを描くのはムリがあるということ。
大体の制作の方向性は見えた。
足りない機能はあるが、以前の2Dエディタの時と比べれば月とすっぽんだず。
ただ、やはりmqo形式以外で出力・スクリプト・プラグイン(特にvoxel化プラグインってのが使えそう)
を使用するならばライセンス購入の必要性がでてくる。
購入したほうが作業効率はUPするかな。
ちなみにデータは
1ドット=1正方形ポリ
ではなく、
数ドット=1長方形ポリ
みたいにならざるをえない。
32x32x32の1ドット=1正方形ポリの格子作ったらウチのマシンじゃ重過ぎて作業にならん。
データサイズの問題もあるしね。
しかし3Dドット絵て新しい分野かも。(3Ddots?)
我々が先駆者かも?
とちょっとwktk。
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