ダーマの神殿にいくことばかり考えてる。
いいかえると、新しいクリスタルを手に入れようとしている(by FF3)
いまが武道家としたら、つぎは魔法使いかな・・・なんて。
2007年6月25日月曜日
クイックス
ゲーム案にてクイックスの話題がでたとあっちゃ、
自称クイックスプロの私はだまっちゃいられない。
(書くネタ探すのがめんどくさいので、というのはヒミツ)
クイックス、いわゆる陣取りゲームは、
普通、敵が近くにいないのを見計らって、できるだけでかい範囲の正方形・長方形の陣地を取っていくね?
しかしそんなのは素人のやり方。
玄人はちがう。
玄人はまさに『線』を描くように陣地を取っていく。
つまり、幅1ドットレベルの微小長方形をちびちびとっていくのだ。
そうして端から端まで到達した時、ステージの真ん中には細長い『線』のような陣地が取れている。
そして『線』の先端から最外郭までちょいと移動するだけで、あら不思議、一気に50%の陣地を獲得できるのだ!
安全かつ確実に高得点をマーク!
一度にたくさんの陣地を取ったほうが高得点になるこのゲームには必須の技。
さらに、この技を使えば、一気に90%以上の陣地を獲得することが可能。
純粋クイックスはボスがいる陣地『以外』をどれだけとったか、というシステムになっているので、ボスを自分の陣地で囲んでしまえばクリアとなる。
つまり、各ステージにいるボスをこの『線』で壁をつくり、どんどん追い込んでいって、最後にボスごと囲んで閉じれば、一気に90%以上の陣地をとったことになる!
・・・しかしこの技は常にボスが身近にいるという危険がつきまとう諸刃の刃。
終盤には1フレームで1ドットの陣地を奪うという超高速・超精密操作が要求される。
ただ、クイックスにも種類があって、
ボスがいなくて陣地を取ればいいだけのタイプにはこの大技は使えない。
Java系・18禁系クイックスはたいていこのタイプ・・・残念だ。
・・・まぁ目的はエロ絵をみることだからいいかw
クイックスを入れるならば、是非純粋クイックスのシステムを採用してもらいたい!
ボスを囲んでいった時の終盤の緊張感、たまらないぜ・・・?(´ρ`)
自称クイックスプロの私はだまっちゃいられない。
(書くネタ探すのがめんどくさいので、というのはヒミツ)
クイックス、いわゆる陣取りゲームは、
普通、敵が近くにいないのを見計らって、できるだけでかい範囲の正方形・長方形の陣地を取っていくね?
しかしそんなのは素人のやり方。
玄人はちがう。
玄人はまさに『線』を描くように陣地を取っていく。
つまり、幅1ドットレベルの微小長方形をちびちびとっていくのだ。
そうして端から端まで到達した時、ステージの真ん中には細長い『線』のような陣地が取れている。
そして『線』の先端から最外郭までちょいと移動するだけで、あら不思議、一気に50%の陣地を獲得できるのだ!
安全かつ確実に高得点をマーク!
一度にたくさんの陣地を取ったほうが高得点になるこのゲームには必須の技。
さらに、この技を使えば、一気に90%以上の陣地を獲得することが可能。
純粋クイックスはボスがいる陣地『以外』をどれだけとったか、というシステムになっているので、ボスを自分の陣地で囲んでしまえばクリアとなる。
つまり、各ステージにいるボスをこの『線』で壁をつくり、どんどん追い込んでいって、最後にボスごと囲んで閉じれば、一気に90%以上の陣地をとったことになる!
・・・しかしこの技は常にボスが身近にいるという危険がつきまとう諸刃の刃。
終盤には1フレームで1ドットの陣地を奪うという超高速・超精密操作が要求される。
ただ、クイックスにも種類があって、
ボスがいなくて陣地を取ればいいだけのタイプにはこの大技は使えない。
Java系・18禁系クイックスはたいていこのタイプ・・・残念だ。
・・・まぁ目的はエロ絵をみることだからいいかw
クイックスを入れるならば、是非純粋クイックスのシステムを採用してもらいたい!
ボスを囲んでいった時の終盤の緊張感、たまらないぜ・・・?(´ρ`)
2007年6月24日日曜日
毛、傑作w
またしばらく日記書くのサボってしまった・・・
反省_ ̄●
さて、今日は冊子挿絵その②が完成。
・・・プ、ぷぷぷ(´,_ゝ`)
その①と並べてみると、どちらもわれながら傑作・・・w
はやく御披露目したいところですw
その②は下書きをスキャナで取り込んでそれを下絵にマウス(自由曲線)で描き描き。
一日中やってるとマウス持つ右手に筋肉疲労が・・・(◎_◎;)
・・・力入れすぎなのか?
印刷は白黒だけどとりあえず色塗り塗り。
よく学校とかでツールの使い方を教えますっていうけど、いままでツールの使い方くらい自分で勉強できるわーと思ってたが、
やっぱり学校で習ったほうが効率的だな。
ネットで探す手間もなくなるし、いちばん効率的な方法を教えてくれるだろうし。
しかし、矩形の進捗としてはこれまで挿絵だけ・・・
とりあえずツールが出来てから何を作らなければいけないのかだけでも考えてみやう。
マリオとテトリスは最低限いるだろう。ってことでその二つだけ。
#### マリオ ####
・マリオ = 6体
立ち
歩く
走る
ジャンプ
死のポーズ
旗つかんで降りるのポーズ
・でかマリオ = 7
マリオと同じポーズ(6)
ファイアーボールなげる
・ファイヤーボール = 1
・クリボー = 2
歩く
踏まれる
・ノコノコ = 3
歩く
甲羅
甲羅戻り
・羽ノコノコ = 1 (甲羅状態はノコノコのを流用)
飛んでる
・人食い花 = 1
パクパク
・キノコ = 1
立ち
・スター = 1
飛び跳ねる
・フラワー = 1
点滅
・コイン = 1
くるくる
・破壊ブロック = 2
立ち
破壊
・?ブロック = 2
点滅
非破壊ブロック化
・土管 = 1
・地面 = 1
・ゴール旗 = 1
・背景 = 1
・お城 = 1
マリオ合計 = 34体 + 動きフレーム = 約48体
#### テトリス ####
基本ブロック = 8
テトリス合計 = 8体?
・・・合計56体。
コミケ1週間前(~8/12)までに完了とすると、
私の現時点での休日稼動可能日数=10日
平日=34日
2体/休日 × 10 = 20
1体/5平日 × 34 ≒ 7
27 × 5人 = 135体
・・・ぁあ、意外と楽勝?w
反省_ ̄●
さて、今日は冊子挿絵その②が完成。
・・・プ、ぷぷぷ(´,_ゝ`)
その①と並べてみると、どちらもわれながら傑作・・・w
はやく御披露目したいところですw
その②は下書きをスキャナで取り込んでそれを下絵にマウス(自由曲線)で描き描き。
一日中やってるとマウス持つ右手に筋肉疲労が・・・(◎_◎;)
・・・力入れすぎなのか?
印刷は白黒だけどとりあえず色塗り塗り。
よく学校とかでツールの使い方を教えますっていうけど、いままでツールの使い方くらい自分で勉強できるわーと思ってたが、
やっぱり学校で習ったほうが効率的だな。
ネットで探す手間もなくなるし、いちばん効率的な方法を教えてくれるだろうし。
しかし、矩形の進捗としてはこれまで挿絵だけ・・・
とりあえずツールが出来てから何を作らなければいけないのかだけでも考えてみやう。
マリオとテトリスは最低限いるだろう。ってことでその二つだけ。
#### マリオ ####
・マリオ = 6体
立ち
歩く
走る
ジャンプ
死のポーズ
旗つかんで降りるのポーズ
・でかマリオ = 7
マリオと同じポーズ(6)
ファイアーボールなげる
・ファイヤーボール = 1
・クリボー = 2
歩く
踏まれる
・ノコノコ = 3
歩く
甲羅
甲羅戻り
・羽ノコノコ = 1 (甲羅状態はノコノコのを流用)
飛んでる
・人食い花 = 1
パクパク
・キノコ = 1
立ち
・スター = 1
飛び跳ねる
・フラワー = 1
点滅
・コイン = 1
くるくる
・破壊ブロック = 2
立ち
破壊
・?ブロック = 2
点滅
非破壊ブロック化
・土管 = 1
・地面 = 1
・ゴール旗 = 1
・背景 = 1
・お城 = 1
マリオ合計 = 34体 + 動きフレーム = 約48体
#### テトリス ####
基本ブロック = 8
テトリス合計 = 8体?
・・・合計56体。
コミケ1週間前(~8/12)までに完了とすると、
私の現時点での休日稼動可能日数=10日
平日=34日
2体/休日 × 10 = 20
1体/5平日 × 34 ≒ 7
27 × 5人 = 135体
・・・ぁあ、意外と楽勝?w
2007年6月20日水曜日
2007年6月19日火曜日
2007年6月17日日曜日
2007年6月16日土曜日
挿絵①完成
さぁて、いきなり2日空けてしまいましたね。
案の定、ですね(ぉ
ちょっと横になるとすぐに怠け心が・・・
やっぱり一日の活動量には限界があるな。
自分の怠惰心も考慮して計画を立てないといけない。
で、今日はグラフィック制作ツールについて考察。
いままで3Dもどきの自作ツールを考えていたけど、
自分でつくれそうにない&時間もない ので、
以前ちらっと話していた3DデータをBitGathering(以下、豆腐)専用形式に変換するというのを
グラフィック制作ツールの時点でやればいいんじゃなかろうか。
つまり、変換プログラムだけ作って、データ制作にはメタセコを使う。
んで変換結果をビューワーで見て、おかしなところがあったら
メタセコで直すor複数のBitmapに分解して普通の2Dエディタでなおして再結合。
この方法の利点は、
・ツール制作の必要なし
・データを直感的に作れる(3Dで)
逆に欠点は
・変換プログラム制作ムズイ?
・メタセコで作るほうが実は時間かかるんじゃねえか?
(ツールがないので比較できず)
というところだけど、どうだろうか。
そしてもう一つ進捗。
冊子の挿絵①が完成(´ー`)
構想・資料集めに約2時間。
作画時間は約3時間半。
コンペの時の絵と違って背景がないので早いw
ていうか、あのときは無駄に凝りすぎてUndo(消しゴムかけw)しすぎてたからなぁ。
今回はあまりUndoしなくてもいい作画方法にしたのが良かったな。
んで実際の絵ですが、
冊子つくる直前にまとめてUPします(ぇ
だってそのほうが反応が見れて楽しいからw
案の定、ですね(ぉ
ちょっと横になるとすぐに怠け心が・・・
やっぱり一日の活動量には限界があるな。
自分の怠惰心も考慮して計画を立てないといけない。
で、今日はグラフィック制作ツールについて考察。
いままで3Dもどきの自作ツールを考えていたけど、
自分でつくれそうにない&時間もない ので、
以前ちらっと話していた3DデータをBitGathering(以下、豆腐)専用形式に変換するというのを
グラフィック制作ツールの時点でやればいいんじゃなかろうか。
つまり、変換プログラムだけ作って、データ制作にはメタセコを使う。
んで変換結果をビューワーで見て、おかしなところがあったら
メタセコで直すor複数のBitmapに分解して普通の2Dエディタでなおして再結合。
この方法の利点は、
・ツール制作の必要なし
・データを直感的に作れる(3Dで)
逆に欠点は
・変換プログラム制作ムズイ?
・メタセコで作るほうが実は時間かかるんじゃねえか?
(ツールがないので比較できず)
というところだけど、どうだろうか。
そしてもう一つ進捗。
冊子の挿絵①が完成(´ー`)
構想・資料集めに約2時間。
作画時間は約3時間半。
コンペの時の絵と違って背景がないので早いw
ていうか、あのときは無駄に凝りすぎてUndo(消しゴムかけw)しすぎてたからなぁ。
今回はあまりUndoしなくてもいい作画方法にしたのが良かったな。
んで実際の絵ですが、
冊子つくる直前にまとめてUPします(ぇ
だってそのほうが反応が見れて楽しいからw
2007年6月14日木曜日
30秒デッサン
おもしろいサイトを発見。
30秒で切り替わるモデルを次々デッサンしていくというもの。
http://www.posemaniacs.com/pose/thirtysecond.html
以前書いた『右脳で描く』の原著に乗っていた方法から作ったみたい。
次から次へと描いていくことで、左脳がヒートアップして強制的に右脳状態にしてデッサンするようになるという。
右脳のOn・Offはいまいちわからないが、これなら毎日つづけられそうだ。
さっそくやってみたら・・・やっぱり早過ぎ・・・(´Д`;;)
でもこれを70日くらい毎日続けてる人もいるし、つづけてみるか。
30秒で切り替わるモデルを次々デッサンしていくというもの。
http://www.posemaniacs.com/pose/thirtysecond.html
以前書いた『右脳で描く』の原著に乗っていた方法から作ったみたい。
次から次へと描いていくことで、左脳がヒートアップして強制的に右脳状態にしてデッサンするようになるという。
右脳のOn・Offはいまいちわからないが、これなら毎日つづけられそうだ。
さっそくやってみたら・・・やっぱり早過ぎ・・・(´Д`;;)
でもこれを70日くらい毎日続けてる人もいるし、つづけてみるか。
2007年6月13日水曜日
Perlばぐ?
今日、仕事でPerlスクリプトを書いていたらバグ臭い現象に悩まされた。
ハッシュに格納した値を取り出す処理で、
まずAというオブジェクトがもつハッシュの値を取り出して何かの処理に使う。→正常に処理
次にBというオブジェクトがもつハッシュの値を取り出して何かの処理に使う。→何もでてこない???
直前に
print keys(*), values(*)
でBのハッシュのキーとバリュー値を表示させると確かに入っている。
だが、おかしなことに、上記のprint処理を書いただけでBのハッシュ値が正常にでてきて、処理が正常に完了した。
・・・もしかしてハッシュが不安定?で正常に処理できなかったが、
keys,values関数を呼び出すことによって安定化されて正常に処理できた??
時間に追われていたので応急処置として、処理の直前に意味もなく
keys(*)
values(*)
を書いたが・・・なんかかっこ悪い・・・
うーん謎だ・・・
なんちゃってオブジェクト指向で書いてるのが原因か?
リファレンスが変なところに逝っちゃってる?
それともローカル変数とかそういう問題?
言語自体のバグとか・・・
(開発全く関係なしな内容w)
ハッシュに格納した値を取り出す処理で、
まずAというオブジェクトがもつハッシュの値を取り出して何かの処理に使う。→正常に処理
次にBというオブジェクトがもつハッシュの値を取り出して何かの処理に使う。→何もでてこない???
直前に
print keys(*), values(*)
でBのハッシュのキーとバリュー値を表示させると確かに入っている。
だが、おかしなことに、上記のprint処理を書いただけでBのハッシュ値が正常にでてきて、処理が正常に完了した。
・・・もしかしてハッシュが不安定?で正常に処理できなかったが、
keys,values関数を呼び出すことによって安定化されて正常に処理できた??
時間に追われていたので応急処置として、処理の直前に意味もなく
keys(*)
values(*)
を書いたが・・・なんかかっこ悪い・・・
うーん謎だ・・・
なんちゃってオブジェクト指向で書いてるのが原因か?
リファレンスが変なところに逝っちゃってる?
それともローカル変数とかそういう問題?
言語自体のバグとか・・・
(開発全く関係なしな内容w)
2007年6月11日月曜日
2007年6月10日日曜日
芸術はバクハツだ(?)
さて、記念すべき第一回目は、豆腐と全く関係ないことを記す(ォ (・・・ある意味では関係ある?)
あのコンペ以降、すっかり落ちてしまったかに思えたモチベーションも、ネットでおすすめされていた『絵心をつける本』を購入してからは上昇し始めたのだった。
その本の名は、
『絵を右脳で描く』-「描く能力」が劇的に向上-
¥1400
もちろんAmasonで衝動買い
あと、人物画を描く為のバイブルと言われている俗称『ルーミス本』の一つ、
『やさしい人物画』 ¥1800
も購入。(もちろん送料無料にするためこれも衝動買い)
この絵は『右脳で描く』の成果。
『右脳で描く』は、絵心のない人には目からウロコのような本で、例えば描いてる紙を全く見ないで対象だけを見て描いたり、絵の大半を隠したままで模写していったりと、いかに右脳で描くことが大事なのかを教えてくれる。
そしてただ読むだけじゃなくて、スケッチブックを用意して実際に描きながら読み進めていくワークブックなので実感しやすい。
だが、私はすでにある程度右脳で描く(見る)ことができていたのか、すこし物足りない感は残った。
たぶん内容としては高校の美術の授業レベル程度なんだろう。
しかし、一通り本の課題をやった後では、やる前よりも観察力がUPしたのを実感している。
その後は次の課題がなくて停滞中・・・
(ルーミス本は原著を訳したもので読みづらくて敬遠中・・・(´ヘ`;))
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